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陸自放水ヘリ

http://www.nikkei.com/news/category/article/g=96958A9C93819695E3E5E2E3848DE3E5E2E1E0E2E3E39191E2E2E2E2;at=DGXZZO0195583008122009000000
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原発関連記事

東日本大震災に端を発した東京電力福島第1原発事故で避難指示が原発の半径20キロにまで及んでいることが、府内の自治体に波紋を広げている。国の指針では「防災対策を重点的に充実すべき地域の範囲」(EPZ)は原発の半径8~10キロ以内。府内では関西電力高浜原発から10キロ圏内の舞鶴市と綾部市の一部が該当するが、それ以外の自治体は緊急時の対策や避難計画が不十分だ。また、国の指針が見直され、府や各自治体が対応を迫られる可能性もある。【田辺佑介、太田裕之】

 高浜原発がある福井県高浜町に隣接する舞鶴市(人口約9万人)は原発の10キロ圏内で約1万2000人が生活。地域防災計画では異常時のため、関電との情報交換の取り決めや避難所、市民の誘導方法なども定めている。だが、避難指示が20キロ圏内に拡大すると、その範囲内の市役所に対策本部を置くこともできなくなり、近隣自治体との調整を含め「市だけでは対応できなくなる」(同市担当者)。

 宮津市(同約2万人)は一部が20キロ圏内だが、防災計画でも原子力災害は想定しておらず、今回のような事故でも自然災害に準じて対応するしかなかった。新たに指針が見直されれば「避難の在り方などを根本的に考えなければならない」と困惑する。一部が20キロ圏内に入る南丹市も「EPZを拡大するにしても、理由が分からないと対応できない」と戸惑う。

 EPZを巡っては、これまでにも拡大を求める声があった。中国電力島根原発(松江市)から最短距離で約17キロの鳥取県境港市は国にEPZの拡大を要望。異常時に直接情報提供が受けられることなどを盛り込んだ安全協定の締結を中国電力に求めているが、EPZの範囲外であることを理由に拒否され続けている。

 府の原子力防災安全委員を務める笠原三紀夫・中部大教授(大気環境学)は「10キロの範囲は妥当と考えていたが、あり得ないはずの事故が起きた。考え直さないといけない」と話し「屋内退避も長期化すれば生活できなくなり、見直すべき部分は多い」と指摘する。

 府危機管理・防災課は「これまでの訓練も放射能が若干漏れたくらいの想定でしか行っておらず、爆発などまったくの想定外。指針の見直しも急がれるだろう」としている。

 一方、震災と原発事故の併発を想定した防災計画や訓練実施を求める声もある。その必要性を指摘してきた市民団体「グリーン・アクション」(京都市左京区)は「今回の事態を踏まえ、根本的に対策を見直す必要がある」と強調している。

米軍の応援

【ワシントン時事】東日本大震災で、米空軍が最新鋭の大型無人偵察機「グローバルホーク」を投入し、放射能漏れが続く福島第1原発の上空付近を飛行させて撮影していたことが16日、分かった。米空軍筋が明らかにした。
 原発上空は高濃度の放射線にさらされる恐れがあり、有人飛行での長時間滞空には限界がある。人が近寄れない原発内部を無人機で撮影できれば、原発の冷却活動にも役立つ。
 グローバルホークは高性能センサーや赤外線カメラを備え、地上の物体を見分ける能力(解像度)は1メートルから30センチ四方程度とされる。
 機体上部に大型の衛星通信用アンテナが収納されており、画像データを日本国内の司令部にリアルタイムで送信できる。13日から被災地上空での飛行を開始した。得られた画像は、日本政府の被災地の支援活動に利用されている。

リュ・シウォンさんの協力

タレント リュ・シウォンの日本ファンの棚橋えり子(58)氏が失踪して1年になった。

去る2008年12月28日韓国を訪問した棚橋えり子氏は昨年1月4日日本に帰国していなければならなかったのに注文津(チュムンジン)で灯台写真とリュ・シウォンの写真など2枚の写真を送った後行方不明になった。 近隣の食堂で一人で焼酎を飲んでいるところを目撃されたのを最後に行方が分からなくなった。
当時リュ・シウォンは棚橋えり子氏の無事帰還を望む心境文を掲載することもした。

警察は転落死による死亡の可能性も話したが死体を探すことはできなかったし自殺事故死犯罪関与拉致などすべての可能性をおいて大々的な捜査を行っているけれどまだ糸口は見つかってない。これにある結婚情報業者は棚橋えり子氏を探すのに役に立ちたいとし民間報奨金1000万ウォンを出すこともした。

これにインターネットユーザーらもインターネット コミュニティ掲示板を通じて大きい関心を見せている。 インターネットユーザーらは"はやく見つかってほしい","ひょっとして見た方々はやく情報提供するように","まだ失踪状態だなんて残念だ"等の文で無事帰還を念願している。

去る2005年夫と死別した後その悲しみを韓国ドラマで癒された棚橋えり子氏は去る6年間日本でリュ・シウォンのファンクラブ活動をしてきてしばしば韓国を訪問したと伝えられた。

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早く見つかるといいです。リュ・シウォンさんの協力すごいです。

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病気をして心も病みがち、自分に自信をなくしかけています。
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